秋风细雨扣夏弦

烟波湖畔

吹箫弄青莲

拟仿陶翁东蓠下

煮酒青梅南山前

醉卧扁舟笑看星

稍作轻狂

神州把诗添

有友相知何所求

不修千年也是仙

既宅又腐,前途未卜!


やつらの足音のバラード
时间:2008-01-28

来自SUGA SHIKAO(这个组合我所知道的就是为HOLIC唱那首《十九岁》的组合)的やつらの足音のバラード 

去找这首歌来听,主要是鲇和平川在百歌里都唱了这首,而且都唱得轻柔如午后春风一般怡人,所以就去找了原唱来听……我想应该是满著名的一首歌,可是我觉得原唱还不如鲇和平川唱得顺耳,反而多了沧桑的味道,听起来多了伤感少了温柔,和《多摩川》的感觉很象,似乎是适合阴雨天听的歌。

やつらの足音のバラード
作词 圆山俊山 作曲 釜谷津博

なんにもない なんいもない まったくなんにもない 
荒芜 荒芜 真的什么都没有
生まれた 生まれた 何が生まれた
诞生 诞生 什么东西诞生了
星がひとつ 暗い宇宙に 生まれた
一颗星星 在晦暗的宇宙中 诞生了
星には夜があり そして朝が訪れた
星星上有黑夜 然后早晨也来了
なんにもない 大地に ただ風が吹いてた
荒芜 大地间 只有风在吹

やがて 大地に 草が生え 樹が生え
不久 大地间 生出了草 长出了树
海には アンモナイトが 生まれた
海中 还长出了菊石
雲が流れ 時が流れ 流れた
云在飘 时光在流逝 流逝
プロンとザウルスが ほろび イグアノドンが さかえた
恐龙灭绝 化石繁多
なんいもない 大空にただ 雲が流れた
荒芜 天空中只有云在飘

山が火を噴き 大地を氷河がおおった
山喷出了火 水覆盖了大地
マンモスのからだを 長い毛がおおった
猛犸象的身上 覆盖了长长的毛
なんいもない 草原にかすかに
荒芜 草原上微弱地
やつらの足音が聞こえた 地平線のかなたより
传来了那家伙的脚步声 从地平线那
マンモスのにおいとともに やつらが やってきた
伴随着猛犸象的气味 他来了
やってきた
来了


  发表于  2008-01-28 19:34  引用Trackback(0) | 编辑 

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わ・た・し
植物园里一颗顽强的高坚果 悠然小筑挂名老板 理智总是超越情感的金牛座 咖啡控、音乐控、眼镜控的怪青年 最爱的电影:玻璃之城 最爱的歌:Forever Love 风筝 旧欢如梦:撒加、绯村剑心、杨威利、无情、柳随风 激爱新宠:羽多野 涉 墙头窥伺:寺島拓篤、近藤隆、绿川光、前野智昭 挚爱本命:置鮎龍太郎、遊佐浩二、野島裕史、櫻井孝宏、福山润、野島健児、高橋広樹

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